中絶手術を経験しました

男性不信で女医さんの病院へ

こんなひどい男の子供は産みたくない!男性不信で女医さんの病院へどれだけ泣いても罪悪感がとれない

妊娠したら責任から逃げていった彼のせいで男性不審になっていたので、女性の先生が対応してくれる病院を選んだことは、単に男性不審になっていただけでなく、異性では話辛い事も話せて良かったと思いました。
初診の時には、中絶手術にには初期と中期がある事や、手術の方法や術後の後遺症になどについて詳しく説明を受けた後に、妊娠何週目なのかを検査しました。
検査の結果は妊娠9週から10週の間だと言われて、妊娠11週と6日までは初期中絶手術が可能だと説明されました。
次回までに妊娠中絶の同意書を書いて持って来て欲しいとその場で書けと言わずに、本当に中絶していいのか考える時間を与えられました。
2回目の通院の時に中絶の同意書を持っていくと、初期中絶の2種類の方法を説明されて、昔からある局部麻酔を掛けて胎児と胎盤を引っかけて掻き出す掻把法と細いチューブを子宮内に通して胎児と胎盤を掃除機のように吸引して吸い出す方法があると説明されました。
出来れば痛みが無い方法が良かったので、吸引法による中絶に決めて手術をお願いしました。

中絶手術の費用金額の目安